以前、ネットサーフィンをして見つけ、すぐさま右クリック保存したレゴを使用したSexyねぇーちゃんシリーズの作品がKanye West Blogにも掲載されていました。お陰で、この作品を作り上げた人物がフランスを拠点に活躍するJean-Yves Lemoigneによる作品だと知ることができたので、その他の作品も調べてみる。独自の世界観で創造性に富む彼の作品は観賞していて面白い→ペリエのCMシリーズは要チェック。
俺は、ド金髪ねぇーちゃんと小躍りしながらKnock You Down、Sexy Love、Suga Suga...etcを一緒に歌い戯れ、ちょーたーのーしぃー。政治的人気獲得という意味でサッチャー、ダイアナは金髪に染め上げ、金髪の魔力を利用していたように、あの人も地毛は金髪じゃなさそうだが、欧米系金髪美人はやばい。あと、乙女ちっくな外国人の男とポポポポーカーフェイス。どれだけ寂しがろうが、さすがに男と戯れるはしないけど、一緒に歌えてたーのーしぃー。
2ndアルバムの標題曲から口火を切り、矢継ぎ早にNe-Yoのコーラスが入ってくるから彼女の持ち歌で最もPOPに感じられる"What You Do"を2曲目で投入。あがる〜。良くも悪くもNe-Yoがエグゼクティブプロデューサーを務めた2ndは1stでのソウルフルなトラックが並び、ハスキーな上にじゃじゃ馬ジャジーを内包させ味わい深い歌唱による角がNe-Yoファクターを透過されると研磨され、耳障りがいい仕上がり。当然、歌唱の上達もあるだろうけど、荒削りながら聞いていてカッコイイ!と思える楽曲は1stよりは落ちるので、この1,2曲目が2ndからだけに必然的に構成の中心は2nd収録曲か〜なんてなんて思い巡らせ聞いていました。その前に直近のアルバムを中心的にパフォームするのは当たり前。ライブ用へのアレンジ(Jazz)も相当に施され、霧散していた精神を繋ぎ合せ明日への活力を見出すには十分な夜を過ごせた。ライブ後、ナプレで1人、ピザ食って以前は・・・と述懐したら融解しかけたけど、持ち堪えた。
この夜の服装はブラックドレスとは行かないけど、黒で統一され、足元のパンプスでショッキングピンクのアクセントが置かれたキュートな出で立ち。"Be Ok"。この1曲の為に足を運んだと言って過言ではないほどに、個人的思いが深淵へと達していました。歌詞内容も相まってクリセットは女性向けの煽り。その煽りを女性に交じり一緒に行いたい乙女たけるは我慢してクラップハンズで歌うに徹する。i'm a be ok i'm a be okのとこをだいじょ〜ぶ、だいじょ〜ぶと日本語で歌っていた場面とbaby walk awayをすんげぇぶっきら棒に言い放っていたのも印象的。ライブならではの演出
個人的なベストトラックを並べて置くので、興味あったら聞いてみて下さい。
Be Ok 上の曲。 Love Is You 弾き語りで聞かせてくれた(TーT)♪ Notebook Mr. Radio Fragile アンコール前はこの曲で一度締めた。
Michael Jacksonの音楽を熱心に愛聴していたことなく、適度な回数、人気曲を抑えてる程度、リアルタイムでの活躍は文字情報でしか得ていなく、メディアの作り上げた人物像が頭の中を行き交っていた・・・そんな俺が、この映画を見終えた後にはギリシャ神話に名を連ねる神が彼の身体を借りてこの時代に立ち寄り遊んで行った・・・。との説明が適当だと思える程にMichaelは神だった。
"This Is It"と冠したファイナル公演が発表されたときには、個人的な思惑としては実際に興行できるまで至るのか驚いたのを記憶しているが、そんなのどーでもよく(稀代のエンターティナーとして迎える公演を貪欲に準備をする振る舞い全てがL.O.V.Eに直結するMichaelを目撃することができる上に俺でも知らない曲が見当たらなかったほどに人気曲の連続(ファンに支持される曲をリスト化したものだから当然だけど)。"海外テレビドラマ24"的カットも多様された編集演出法が施され、飽きずに鑑賞できた。好評を博している訳だ。ちなみに、本国でも勿論首位を獲得。しかし、興行成績は当初の試算を下回ってるのだとか。シビアな算出。
This Is Itのバッグバンサーに選出されたダンサーEllen Showに出演。同じくバッグダンサーとして選出されるもマドンナのツアーダンサーとしての契約がある為に参加できなかった日本人ダンサーKento MoriはこのBlogでも紹介しました。最近、彼の検索で辿り着く方が少なからずようですが、中身薄いエントリーで失礼。彼ら以上に注目を集めるのが劇中ソロギターを披露していたオーストラリア出身のギタリストOrianthi Panagaris(オリアンティ・パナガリス)。最初、劇中に登場した時は、アルフィーの彼とは逆を行く金髪サラサラのおっちゃんかと思い見ていたらおねぇーちゃん!綺麗だったから帰って即効名前を調べました・・・w。
The Stylistics"You Are Everything"と言えば外すことがない伝説的ネタ物として重宝され、その恩恵に授かりヒットした曲を挙げていたら枚挙にいとまがない。そして、俺がというよりもBlack Music好きであれば邦楽でもこの曲を取り入れた物を聞いてみたいと想いを寄せていた人は少なくないはず。
この夏、のぞみちゃんやユッキーナがMCを務める着うた番組を俺はのぞみちゃん可愛えぇ〜なぁ〜と眺めていたら初見の女性が歌う"You Are Everything"使いの曲がいい位置にランクイン。わざわざネタは・・・と気が効いたコメントをするわけでもない彼女達はというよりのぞみちゃんはいるだけでOK!誰が歌っているのか興味が湧いたのでテレビに視線を送りながらも同時進行でググル。
エントリーのタイトルにもしたDiana Ross & Marvin Gaye"You Are Everything"は恥ずかしながら、先月覚えた。深く共感する箇所が多数見受けられ”あぁーまちがいねぇ"と歌詞に目を通した。歌詞はこちら。最近、自身の中で勝手に決め付けてきた非理性的な行動を移すことは悪くはないと知覚した。結果が非理性的なことだったにしろ、理性と非理性の衝突の末に生まれ、自身の器官を通じ得た情報は、モザイクの情報とは比較ならない健康な情報として知覚されるものだから再び行動することは以前に増して少なくなるだろうと・・・更に、非理性的を知覚できたことで理性に磨きがかかるから一石二鳥。まぁ、安直で非理性的な行動は自我の退廃を招く訳で、防ぐには全力で行動することが適切か(今更な脆弱男がhere)。適当で柔軟に対応できるやつになりたい(今更な脆弱男がagain)。比較してもしょうがなく、新しく受け入れることができればよかったのだけど、難しいもので、高校、専門、大学時代を網羅して男ばかりとデートw。学生時代に飯をおごってくれるなどしてくれた社会人の同級生に恩返しするという意味の出歩き。あと、おひとり様を極めようとこの数カ月はいろいろ巡った。それとは別に友情を持って接することができる女友達がいるので飯食ったけど、いやー的確な意見でグサグサ刺してくる。蔵出しのネタも提供してくれたし・・・あれには師匠と呼ばせてもらおう。ちなみに、レストランでのひとりコースは、お薦めしがたい。
まず、08年を通じて気に入った曲を集めたmy playlist of 08 にはJason Derulo名義の楽曲"Restless"、"Teacher"の2曲を収録してしっかり注目していたことを小さい声で伝えて置く、したたかな俺。
1988年、マイアミ出身のJason Derulo。アートスクールでは歌手とダンサーとしての才能を磨き、テレビ番組"Showtime at the Apollo"の06年シーズンにて優勝する。それが契機となりJR東日本にその才能を見初められ、ワーナー傘下"Beluga Heights"と契約を交わし、レーベルからはSean Kingstonの次なるスターとして期待されている。来年度はアルバムデビューに加えてMTV製作による映画 “Turn The Beat Around” での銀幕デビューが控えており彼にとって飛躍の年となりそうだ。
I really try to tell stories. When we were working on that song, my brother hit me up. He was like, "I cheated on my girl, and she just found out today. She dumped me, but I know if she gave me one more shot I could really be the man that she needs me to be." I was like, "So fucking tell her that shit! Tell her just like you told me and she might give you another shot." I thought it was pretty interesting, so that day I wrote a song about the situation. Now they're engaged and they have a beautiful marriage together. Art should mirror real life. I think that's why people connect to what I say because it's so real.
Author:takeru
Age : 23 y/o Birthday: June 23 Favorite Food: Rice Favorite Color: White n Black Favorite Sport: Soccoer Favorite Shoe Designer: Nike Favorite Subject in School: Lunch
ello to everyone who stopped by my page. its takeru, im 22 years old and im gonna be 23 on June 23,,, im not gonna put all my biz on here and bore u out. i just wanna say thanks for dropping by. im here for meeting cool people :P University (my major is economics!)